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トピックス

埼玉県がNTT東日本を代表企業とする6社構成企業と「下水道管路マネジメントシステムの共同研究に関する協定」を締結

2025年1月の八潮市道路陥没事故を契機に、全国で下水道管路維持管理の抜本的見直しが求められる中、埼玉県・NTT東日本を含む8者が「工程一体化DXモデル」の共同研究協定を締結(2026年3月10日)。

 この全国初の取り組みにおいて、当協会は「現場を担う実務者の立場」として公式コメントを寄せ、報道発表資料に掲載されました。

 当協会は今後も、会員の現場課題を社会に発信し、インフラ維持管理の改善に貢献してまいります。



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